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令和2年度活動実績一覧

活動内容をご覧くださいね

4月
総会(書面表決)
定例会・ミニ講座(書面報告)
5月
定例会(書面報告)
ミニ講座(7月に延期)
6月
ミニ講座(延期)
定例会
7月
定例会
ミニ講座(ワーク・ライフ・バランス)
 
8月
定例会
スポーツ交流会(中止) 
 9月
定例会
税務研修会
複十字シール募金
津沢小矢部川清掃美化活動
10月
ミニ講座(脳トレで若返ろう)
日帰り研修旅行
県西部地区指導者研修会
婦人会祭り
 11月
ミニ講座(小物づくり)
家庭教育研究集会

12月
~活動と交流のつどい~
愛の一品運動
ミニ講座(お茶の時間)

1月
市政に関する学習会

2月

3月

program活動内容紹介

小矢部市連合婦人会 総会

 4月26日(日)に予定しておりましたが、新型コロナウィルス感染症拡大防止のため中止、書面での表決としました。
 当初同時開催予定の婦人会祭りは、10月30日(金)、31日(土)の両日 アートハウスおやべにて開催いたします。
 どうぞお楽しみに!! 今しばらくお待ちください。

6月 定例会   

令和2年6月21日(日)

 簡単なフエイスシールドの作り方について、伝達講習を行いました。


  

ミニ講座「ワーク・ライフ・バランス」   

 令和2年7月9日(木)

  
定例会前のミニ講座。コロナウィルスの影響で、今年は今回が最初となりました。
 講師は、副会長の森田洋子さん。ご自身の体験をもとに『仕事』と『仕事以外の生活』の調和をとり、両方を充実させるにはどうすればいいか・・・について、お話を聞きました。
 「今、充実してますか?」の問いに、挙手したのは数名のみ。それぞれの環境は違うとは言え、ちょっと寂しい。
 日々の生活を見直し、心の余裕と充実感が感じられるように努めたいなと思いました。
 楽しい婦人会活動が、仕事以外の生活の充実に役立ちますように。

          


ミニ講座「税務研修会」 複十字シール募金   

令和2年9月3日(木)

<税務研修会>
定例会前のミニ講座。9月は税理士の杉野武義氏(元金沢税務署長)をお迎えし、「ITによる副業的収入と税」についてお話を伺いました。
メルカリなどインターネット上で簡単に個人同士で物品の取引ができるアプリの利用が中高年にも拡がっています。そこで得られる利益に対しての課税はどうなる?
 ・自分及び家族が購入し使用した物品の譲渡→生活用動産の譲渡となり、非課税
 ・宝石、書画、骨董などの譲渡→譲渡所得となり、20万円以上の場合 申告必要
など、具体的な事例をあげて説明していただきました。
なお、特別給付金(一人10万円)は非課税だそうです。
他にもいろいろ情報を教えていただき、ちょっと得したように感じました。

            


<複十字シール募金>
当日、受付にて「複十字シール募金」を行いました。複十字シール運動では結核を中心とした胸の病気をなくすため募金活動をを行うとともに、病気への理解、予防の大切さを伝えています。
世界では年間約1000万人が発病し、約160万人が死亡しています。(日本では約1.7万人発病、約2.3千人死亡)
今後も行事ごとに募金活動を継続していきます。ご協力よろしくお願いします。

                           


          
津沢小矢部川清掃美化活動

令和2年9月20日(日)

津沢地区環境保健衛生協議会と市環境保健衛生協議会が行った美化活動に、市連婦から12名が参加しました。
津沢地区の小矢部川左岸の河川敷と堤防のり面でゴミを拾い集めました。ゴミの多さにビックリ! 
お互いに「ゴミを捨てない ゴミが流れない」ようにしなければと強く思いました。

          

ミニ講座「脳トレで若返ろう」

令和2年10月8日(木)

定例会前のミニ講座。 10月の講師は副会長の林洋子さん。脳に刺激を与えるトレーニングで脳内回路を増やして若返ろう
と、指を動かしたりドリルなどに挑戦しました。簡単そうに見えてうまくいかず、苦戦する人もいましたが、なごやかに楽しく脳トレができました。

      


環境を考える日帰り研修旅行

令和2年10月18日(日)

コロナ禍の中 大型バス2台に分乗するなど感染対策の工夫をしながら、環境セミナーも兼ねて実施しました。
参加者は大人60名、子ども6名。見学を通して環境を考えるとともに、会員の懇親を深めました。

  黒部市吉田科学館(プラネタリウム)    
                             
  
  ○松桜閣(しょうおうかく)
                             
  
                             

  ○杉沢の沢杉
                             

  ○黒部浄化センター アクアパーク
                              


富山県婦人会指導者研修 県西部地区研修会          

令和2年10月29日(木)

県西部地区婦人会役員46名がクロスランドに集い、研修会を行いました。企画担当は小矢部市連合婦人会で、小矢部市の魅力について情報発信を行うとともに、クラブ・サークル作品鑑賞など活動の様子をご覧いただきました。

 「クロスランドタワーから見るおやべメルヘン建築」 講師:富山ふるさとマスター 山崎 康子 氏

            

 ダヴィンチミュージアム見学
                              

 ワークショップ「マイボールペンを作ろう」~プリザーブドフラワーを使って~)
                              

 クラブ・サークル作品鑑賞

    


婦人会祭り          

令和2年10月30日(金) 31日(土)

”アートハウスおやべ”にて行いました。二日間で約250名もの入場者がありました。大人だけでなく子どもの参加もありました。

クラブ・サークル作品展示
    
      

      

クラブ・サークル体験

       

ワークショップ「スノードーム作りを楽しもう」

       


ミニ講座「小物づくりを楽しもう」          

令和2年11月12日(木)

定例会前のミニ講座。11月は布で”チューリップ”を作りました。講師は、理事の能村鈴子さん。
冬を飛び越えて、春が来たかのようでした。早速、自宅に飾りました。

        


家庭教育研究集会          

令和2年11月15日(日)

講演「知って得する薬の話」

講師に富山県女性薬剤師会 会長 渡辺悦子氏をお迎えし、お話を伺いました。
お薬手帳は常に携帯する、くすりはリスクということを忘れない、のみ合わせ・食べあわせに注意する など薬に関する基礎知識をたくさん教えていただきました。自分はもちろんのこと家族の健康を守るためには、薬剤師さんと仲良くしたいと思いました。わかりやすいお話で、とても勉強になりました。 (参加者42名)

                               

プレゼントタイム「ペットボトル水栽培」

ペットボトルで作る簡単インテリア 水栽培セットを紹介し、参加者の皆さんにお持ち帰りいただきました。
「身近な材料で簡単に作れるし、心が明るくなるプレゼントで嬉しい!」と感想をいただきました。

                               

  


絆 ~活動と交流のつどい~          

令和2年12月6日(日)

県婦人会の研修会で、今年は11回めとなります。
小矢部市連合婦人会 会長飛田久子さんが、”「絆~活動と交流のつどい」の10年”と題して、この研修会の歩みを発表されました。小矢部市から30名 参加しました。

            

愛の一品運動          

令和2年12月8日(火)

市内の障害者作業所と高齢者介護施設 7ヶ所に、会員が持ち寄ったタオルなどの生活用品とボランティアサークルのメンバー手作りの品を贈りました。また、小矢部市善意銀行に寄付金3万円をお渡ししました。
高岡愛育園にも生活用品と寄付金を贈りました。
この運動は、1979年以来40年以上続いているものです。

                                

ミニ講座(お茶の時間→ SDGs勉強会)          

令和2年12月9日(水)

定例会前のミニ講座。例年12月は 1年を振り返って茶話会を行ってきましたが、今年はコロナウイルス感染拡大防止のため、SDGsの勉強会としました。講師は飛田会長と森田副会長。今話題のSDGs(エスディージーズ)とは何か?17の目標についてカラフルな資料で勉強しました。目の前にあるケーキとお茶は、各自おうち時間で美味しくいただきました。
また今回は、新しい市民交流プラザで初めての会合となりました。

           

市政に関する学習会          

令和3年1月10日(日) 

桜井市長、藤本議会議長、野澤教育長、池田文化スポーツ課長をお招きし、会員22名が参加しました。
記録的な大雪とコロナ禍の中でしたが、質問数も多く例年にも増して充実した内容の学習会となりました。
質問項目は次のとおり。

 1 小中学校の統廃合について
 2 コロナ感染拡大の対応について
 3 SNSを活用した市の情報発信について
 4 タワーの湯の跡 活用について
 5 SDGsへの取り組みについて
 6 若い世代が魅力を感じる農業について
 7 小矢部市の負債について
 8 観光推進事業について
 9 高齢者の電動カートの利用について
 10 閉鎖施設の管理について

以上の質問について、市長、議長、教育長から ていねいな回答をいただきました。

               

      

 初会は、コロナウイルスの感染拡大防止のため中止しました。 


          

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小矢部市連合婦人会への
問い合わせは
E-mail:
info@fujinkai-oyabe.com

 

小矢部市連合婦人会サイト