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令和3年度活動実績一覧

活動内容をご覧くださいね

4月
ミニ講座(会長 本年度の抱負)
総会
6月
ミニ講座(体操)
7月
環境セミナー

 
8月


 9月



10月



 11月


12月



1月

2月

3月

program活動内容紹介

小矢部市連合婦人会 総会

 4月26日(日)13時半~ 市民交流プラザ
 今回より新装なった市民交流プラザに会場を 移し、新型コロナ感染症対策に留意しながら開催しました。参加者53名。
 役員、事業計画、予算、活動目標が承認されました。

       

  *集合写真は、新役員のみなさんです。桜をプリントした おそろいのマスクで総会に臨みました。

○講演「COVID-19 感染対策 ~今までとこれから~」
  魚津緑ヶ丘病院 院長 鳴河 宗聡 氏
 今まで行ってきた感染対策を継続することの重要性を再確認するとともに、ワクチン接種に関する知見を深めました。
                              

4月ミニ講座「会長 本年度の抱負」   

4月8日(木)19時半~ 市民交流プラザ
定例会前のミニ講座。4月は飛田会長より本年度の抱負をうかがいました。
「地域に必要とされ、楽しくてためになる婦人会」をめざして本年度の活動することを、互いに確認しました。

      

  

5月ミニ講座「心のオンとオフを上手に切り替えよう」   

5月13日(木)19時半~ 市民交流プラザ
定例会前のミニ講座。5月の講師は、副会長の森田洋子さん。
ストレス社会を上手に生きるヒントをたくさん教えていただきました。
 ほんの一例:
  ”腹式呼吸” 鼻から吸ってお腹を膨らます → 口から吐いてお腹をへこます
   逆にやっている人が多いそうですよ。心が落ち着きます。ぜひお試しあれ!
 
       


   
6月ミニ講座「体操で筋力アップしよう」

6月3日(木)19時半~ 市民交流プラザ
定例会前のミニ講座。6月の講師は、理事の砂土居八枝子さん。
体だけでなく口や脳の体操もしました。
短い時間でしたが、リフレッシュでき若返ったように感じました。

    


環境セミナー(氷見市)

7月29日(木) 8時~12時 
コロナ禍の中 日程の短縮、参加人数の縮小、感染症対策の徹底など工夫して実施しました。
参加者は23名(うち小学生3名)。
沼地や川の希少な生き物と植物の保護活動を知り、環境への関心を高めました。
 
 ○十二町潟水郷公園
  主任学芸員の西尾正輝 先生より、日本最大のオニバスや県内の絶滅危惧種について解説を聞きました。
  質問にもていねいに答えていただきました

         

 ○イタセンパラ(絶滅危惧種の淡水魚)の保護池
  西尾先生の特別のご配慮により、ふだんは立ち入り禁止の保護池に入ることができました。 
     

 ○ひみラボ水族館
  イタセンパラなど淡水魚の観察、ザリガニ釣り体験をしました。
        
                     
       
 
       

 追記:ひみラボ水族館は、廃校になった小学校校舎を再利用したものだそうです。始めから再利用を想定して設計されたとか。これからの建築のあり方の一つとしても、参考になりました。


          


          


           


                                  


          

          

          

           

          


          



       

information

小矢部市連合婦人会への
問い合わせは
E-mail:
info@fujinkai-oyabe.com

 

   

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